日本アンチエイジング歯科学会公式ホームページ。アンチエイジング,歯科,ホワイトニング,サプリメントアドバイザー養成講座,ビューティーアドバイザー養成講座など幅広く行っています。

日本アンチエイジング歯科学会

「アンチエイジングアワード2016授賞式」

*2016年度の受賞者はさだまさし様に決定致しました!

プロフィール
さだまさし様 さだまさし

1952年、長崎市出身。シンガー・ソングライター、小説家。 バイオリン修行のため、小学校卒業と同時に単身上京。'73年フォークデュオ・グレープとしてデビュー。「精霊流し」「無縁坂」が大ヒット。'76年ソロ・シンガーとして活動を開始。「関白宣言」「秋桜」「北の国から」など数々の大ヒット曲を生み出す。通算4100回(2015年7月現在)を越えるコンサートのかたわら、小説家としても「解夏」「風に立つライオン」などのベストセラーを次々に発表。2015年5月に10作目となる「ちゃんぽん食べたかっ!」(NHK出版)を発表。また、『TBSテレビ60周年特別企画 日曜劇場 天皇の料理番』の主題歌も担当(「夢見る人」)した。同曲を含むオリジナル・アルバム『風の軌跡』がユーキャンより発売中。

「アンチエイジングアワード2015授賞式」

*2015年度の受賞者は夏木マリ様に決定致しました!

プロフィール
夏木マリ様 夏木マリ(なつき・まり)

1973年  デビュー。
1980年代 演劇にも活動の場を広げ、芸術選奨文部大臣新人賞などを受賞。
1993年  コンセプチュアルアートシアター「印象派」で、身体能力を極めた
       芸術表現を確立。
2009年  パフォーマンス集団MNT(マリ ナツキ テロワール)を立ち上げ主宰。
       ワークショップを通じて後進の指導にも力を入れ、又その功績に対し
       モンブラン国際文化賞を受賞。
       同年、バラと音楽の支援活動「One of Love プロジェクト」を
       設立。
2013年 自身5冊目となる著書「私たちは美しさを見つけるために生まれて
       きた」(幻冬舎)を出版。また、フジロックへの
       参加など精力的なライブ活動を展開し、多方面で活躍。
2014年  世田谷パブリックシアターにて自身の演出である舞台「印象派NEO
6月    vol.2」
       を公演。
       同年、かねてから親交の深い斉藤和義氏が夏木マリの為に書き下ろし
       た新曲「Player」がTVアニメ「山賊の娘ローニャ」のエンディング
       テーマに。
2015年  自身初のライブハウスツアー「MARI NATSUKI MAGICAL
4月    MEETING TOUR Live&Talk 2015」を決行中!

「アンチエイジングアワード2014授賞式」

*2014年度の受賞者は桂文枝師匠に決定致しました!

プロフィール
桂文枝 桂文枝(かつら・ぶんし)

桂三枝から2012年7月16日、六代目桂文枝襲名

1943年 7月16日生れ、大阪府堺市出身。
1966年 関西大学在学中に桂小文枝(故・五代目桂文枝)に入門。
1967年 ラジオの深夜番組に出演し、若者に圧倒的な支持を得る。
1981年 「創作落語」を定期的に発表するグループ・落語現在派を旗揚げし、
     現在までに220作以上の作品発表。
     二度の文化庁芸術祭大賞、芸術選奨文部科大学 臣賞受賞。
2003年 第六代目上方落語協会会長就任。
2006年 紫綬褒章を受章。 大阪の文化振興に貢献したことにより大阪文化賞特別賞。
2007年 菊池寛賞を受賞。 教育・文化活動にも力を注いでいる。
2011年 13度目の日展入選を果たし、日展会友、白日会正会員でもある。

「アンチエイジングアワード2013授賞式」

*2013年度の受賞者はジュディ・オングさんに決定致しました!

プロフィール
ジュディ・オング ジュディ・オング(じゅでぃ・おんぐ)

歌手・女優・木版画家

台湾生まれ。3歳で来日し、女優として11歳の時、日米合作映画「大津波」でデビュー。 その後テレビドラマ、映画、舞台に多数出演。歌手デビューは16歳。数々のヒットを飛ばし、1979年には「魅せられて」が大ヒット、日本レコード大賞を受賞。木版画家としては国内外で木版画展を開催中。
永年に亘り数々のプロデュースを手掛け、ボランティアにも意欲的に取り組み、発展途上国の子供たちを支援するワールドビジョン・ジャパンの親善大使を務めている。

2004年6月 シングル「魅せられて(2004 Version)ジュディ・オングproduced by小西康陽」を発売。
2006年4月 社団法人日展の会友に任命される。
2010年1月 福岡アジア美術館にて木版画展開催。
2011年3月 台湾・香港にてチャリティーイベントに参加し義援金を募り、東日本大震災の災害者の方に日本赤十字社を通じお届けした。
    12月 台湾政府より「文化親善大使賞」の名誉を頂く。
2012年5月 長崎県美術館で開催された木版画展で53,000人の入場を記録。
2011年13度目の日展入選を果たし、日展会友、白日会正会員でもある。

「アンチエイジングアワード2012授賞式」

*2012年度の受賞者は十五代目 片岡仁左衛門さんに決定致しました!

プロフィール
十五代目 片岡仁左衛門 十五代目 片岡仁左衛門(じゅうごだいめ かたおかにざえもん)

<プロフィール>
本名:片岡孝夫

1944年3月14日生まれ  屋号:松嶋屋
十三代目片岡仁左衛門の三男。
1949年9月大阪「夏祭浪花鑑」の市松で本名の片岡孝夫で初舞台。
1964年父の旗揚げした仁左衛門歌舞伎で「女殺油地獄」の与兵衛を初役で出世芸となる。
1998年歌舞伎座にて「廓文章」の伊左衛門、「助六曲輪初花櫻」の助六ほかで十五代目片岡仁左衛門を襲名。

立役。現代の歌舞伎を代表する俳優。
背が高く、すっきりした容姿と美貌で華のある芸風。新歌舞伎の知性的な役に至るまで、幅広い芸域で活躍している。

1987年 日本芸術院賞
2006年 紫綬褒賞、芸術院会員
2010年 第13回坪内逍遙大賞

「アンチエイジングアワード2011授賞式」

*2011年度の受賞者は佐伯チズさんに決定致しました!

プロフィール
佐伯チズ 佐伯チズ(さえきちず)

1943年生まれ、出身地は滋賀県。
OLを経て美容学校、美容室勤務ののち、1967年、フランスの化粧品、ゲランに入社。
旦那さんの仕事の関係でのアメリカ生活、旦那さんの病死を乗り越えて、1988年、 パルファン・クリスチャン・ディオールのインターナショナル・トレーニング・マネージャーに就任し、 全国の美容部員の技術・接客指導の総責任者となる。
年間2,000人以上の女性の肌に触れ、トラブル解消に努め、2003年6月、クリスチャン・ディオールを定年退職後、 総合美容施設エステティック・サロン ビューティータワー内に「サロン・ドール・マ・ボーテ」を開業。
佐伯チズさんがエステサロンを開業したのは60歳を過ぎてからになります。
現在、テレビ、新聞、雑誌など、各メディアからもっとも注目されている美容アドバイザーで、 現役のエステティシャンとしても活躍しています。

「アンチエイジングアワード2010授賞式」

*2010年度の受賞者は加山雄三さんに決定致しました!

プロフィール
加山雄三 加山雄三

1937年4月11日神奈川県生。
慶應義塾大学法学部卒業後、‘60年東宝入社。 「男対男」で映画デビュー。‘61年、映画「大学の若大将」に主演し、 大人気となった「若大将シリーズ」がスタート。 黒澤明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』にも出演。 歌手としては‘65年に「君といつまでも」が大ヒット。 以後も「お嫁においで」など数々のヒット曲を世に送り出す。 幼少より作曲を始め、弾厚作のペンネームで、ロック・ポップスからクラシックまで幅広いジャンルの楽曲を創作し続けている。
音楽活動の他に、59歳から油絵を始め、陶芸や漆器などの作品を精力的に創作。多方面に渡って活躍し続ける。
2010年芸能生活50周年を迎える。

「アンチエイジングアワード2009授賞式」

*2009年度の受賞者は加藤タキさんに決定致しました!

プロフィール
加藤タキ 加藤タキ

1945年 東京都生まれ。
アメリカへ留学後、米国誌のリサーチャーを経てショービジネスの世界へ。
オードリー・ヘップバーン、ソフィア・ローレンなど海外大物アーティストのCM交渉や音楽祭などで、国際間のコーディネーターとして先駆的役割を果たす。
出産を機に国内において、講演、TVコメンテーター、各種委員、著述など、多岐に渡り活動の場を広げる。
初の女性国会議員であった母、加藤シヅエの志を引き継ぎ、認定NPO法人「難民を助ける会」の副理事長など、ボランティア活動にも精力的に励む。


「アンチエイジングアワード2008授賞式&市民フォーラム」

日本アンチエイジング歯科学会では、第3回学術大会に先がけ、4月18日(金)に、「アンチエイジングアワード2008」授賞式および市民の皆様向けの講演会を開催いたしました。

*2008年度の受賞者は女優の五大路子さんに決定致しました!

プロフィール
五大路子 五大路子/女優

神奈川県横浜市出身。
桐朋学園演劇科を卒業後、早稲田小劇場を経て新国劇に移る。
1977年、NHK朝の連続テレビ小説「いちばん星」にて、テレビ ドラマでの主役デビューを果たした。新国劇退団後も、 多数のテレビや舞台に出演している。座長としての公演も 数多い。横浜夢座公演では、主演・座長を務める。1996年、 一人芝居「横浜ローザ」で横浜文化奨励賞を受賞。


2007度のアンチエイジングアワード受賞者

プロフィール
辰巳琢郎 辰巳琢郎/俳優

大阪市出身。京都大学文学部卒業。
在学中は関西で一番人気の『劇団そとばこまち』を主宰。
卒業と同時にNHK朝の連続テレビ小説『ロマンス』で全国区デビュー。
以来、知性・品格・遊び心と三拍子揃った俳優として幅広く活躍。
食通・ワイン通としても知られる。現在、自身が企画した
『辰巳琢郎のワイン番組 Tatsumi Winery』(BSフジ・毎週土日)
『ワンにゃフルライフ』(テレビ東京・毎週金)にレギュラー出演中。



「目的」
21世紀ビジョンとして「生涯現役」が国策となった中で、「アンチエイジング」は超高齢社会に必須の活力を持ち、また当学会は歯科という面からそれを支え、全ての原点である口に携わる点から、生活の質(Quality Of Life)を向上させていきたいと考えています。「アンチエイジングアワード」は、「美しく、健康的に年を重ねる」事を目的として、「華齢」を推進し、国民の幸せな人生をめざすために「アンチエイジング歯科」を広く紹介する事を目的としています。
「選考基準」
「日本アンチエイジング歯科学会」が企画し、学術大会ごとに選考委員会がその年の「アンチエイジング」に相応しい3つの選考基準に合った人を選出し、「アンチエイジングアワード」を授与いたします。

  1. 歯科的に健康であること。
  2. 心身共に美しく、健康的に年を重ねていること。
  3. 広く国民に好感を持たれていること。

主催:日本アンチエイジング歯科学会 学術大会」
「アンチエイジングアワード」選考委員会